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รายละเอียดคำ

Ayumi hamasaki RMX WORKS

浜崎あゆみ > 浜崎あゆみのディスコグラフィ > ayumi hamasaki RMX WORKS 『ayumi hamasaki RMX WORKS』(アユミ・ハマサキ・リミックス・ワークス)は、日本の歌手・浜崎あゆみの一連のリミックス・アルバムの総称。リミックス形態の異なる3タイトルが2003年9月25日にavex

คำที่เกี่ยวข้อง

申す

⇒ まおす(動サ四)

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

騎射

「うまゆみ(馬弓)」に同じ。 「射手人のあやめのかづらながきねにけふの~を引きやそへまし/年中行事歌合」

真弓

弓の美称。 「みこも刈る信濃の~我が引かばうま人さびて否(イナ)と言はむかも/万葉 96」

真弓

(1)ニシキギ科の落葉小高木。 山野に生え, 庭木ともする。 葉は対生。 雌雄異株。 初夏, 淡緑色の花が集散花序につく。 果実は秋に熟し, 裂開して赤い種子を露出する。 材は弓を作るのに用いた。 ヤマニシキギ。 〔「檀の実」は ﹝季﹞秋〕 (2){(1)}の丸木で作った弓。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は蘇芳(スオウ), 裏は黄。 秋に多く用いる。

檀

(1)ニシキギ科の落葉小高木。 山野に生え, 庭木ともする。 葉は対生。 雌雄異株。 初夏, 淡緑色の花が集散花序につく。 果実は秋に熟し, 裂開して赤い種子を露出する。 材は弓を作るのに用いた。 ヤマニシキギ。 〔「檀の実」は ﹝季﹞秋〕 (2){(1)}の丸木で作った弓。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は蘇芳(スオウ), 裏は黄。 秋に多く用いる。

見ゆ

⇒ まみえる

駅馬

〔「はやうま(早馬)」の転〕 上代, 諸道の各駅に役人の旅行用として置かれた公の早馬。 はいま。 「~下れり里もとどろに/万葉 4110」

駅

〔「はやうま(早馬)」の転〕 上代, 諸道の各駅に役人の旅行用として置かれた公の早馬。 はいま。 「~下れり里もとどろに/万葉 4110」

貲布

「さよみ(貲布)」に同じ。 「いかなれば恋にむさるるたくぬののなほ~なる人の心ぞ/夫木 33」

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

甘味

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

甘み

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

深雪

〔「み」は接頭語〕 (1)雪の美称。 (2)深く積もった雪。 深雪(シンセツ)。 ﹝季﹞冬。

み雪

〔「み」は接頭語〕 (1)雪の美称。 (2)深く積もった雪。 深雪(シンセツ)。 ﹝季﹞冬。

行幸

(1)天皇の外出。 《行幸》「~には, みこたちなど, 世に残る人なく仕うまつり給へり/源氏(紅葉賀)」 (2)上皇・法皇・女院の外出。 《御幸》

御幸

(1)天皇の外出。 《行幸》「~には, みこたちなど, 世に残る人なく仕うまつり給へり/源氏(紅葉賀)」 (2)上皇・法皇・女院の外出。 《御幸》

浅見

姓氏の一。